LOADING

SPACE JINTAN 20XX

森下仁丹株式会社様の創業125周年記念コンテンツとして、フラッグシップ商品「銀粒仁丹」にまつわる特別サイトの開発を行いました。
株式会社TASKO様のプロジェクトチームに加わり、サーバーサイドとフロントエンドのエンジニアリングを担当しました。

Client

Tasko, Inc.

We Delivered

  • Yusuke Ariyoshi  Server-side Development, Front-end Development
  • Chika Taga  
    • Front-end Development
  • Kyosuke Araki  Server-side Development, Front-end Development

Overview

ツイッターでつぶやかれた不満や苦しみのワードを仁丹で撃ち砕く「スペース仁丹20XX」ゲーム、森下仁丹の歴史がわかる「仁丹オデッセイ」、銀粒仁丹ができるまでの過程を追った「仁丹ディスカバリー~銀粒仁丹ができるまで~」の開発を致しました。
システム・サイトの開発のために、Python, JavaScript, Rubyの技術を利用しました。

SPACE JINTAN 20XX

Twitterとの連携により抽出されたネガティブワードがゲームに登場します。
ネガティブワードのブロックを生成する処理のために、Pythonによる画像処理技術を利用しました。
また、ユーザーがゲームをプレイすると、SNSでシェア可能なリプレイ動画が自動で生成される機能を開発しました。システム全体の開発にはRuby on Railsを利用しました。

JINTAN ODYSSEY

スクロールに応じて移り変わるグラフィックスで創業125年の歴史を伝えるページの開発を行いました。
JavaScriptによりアニメーション・インタラクションを実装しました。

JINTAN DISCOVERY

銀粒仁丹ができるまでの製造過程を追ったコンテンツのインタラクションを実装いたしました。